グリーンスムージーの飲み方

 

 

グリーンスムージーは思いついたときに飲む!こういうスタンスでも間違いではないですが、ではちょっと効果が薄れてしまうんですね・・・
そこで、効果的なグリーンスムージーの飲み方を紹介したいと思います♪
グリーンスムージーの基本の飲み方

 

では早速グリーンスムージーの効果的な飲み方を見ていきましょう♪

 

なるべく毎日続けて飲む

 

⇒グリーンスムージーは毎日続けて飲むのがポイント。継続することで効果を実感するのも早くなっていきますよ!
しかし最初は無理をせずに、続けるということを意識しながら体調と相談して飲んでいきましょう。1食スムージーを飲む場合は350mlを目安に摂るようにするのがオススメです♪

 

グリーンスムージーの前後40分は何も食べない

 

グリーンスムージーを飲むうえで鉄則となっているのは、「グリーンスムージーを飲む前後40分は食事をしない」という決まりです。
この理由としては、栄養分を全部吸収するために胃の中を空っぽにする必要があるからです。なので、朝最初に飲むか、15時ごろのおやつがわりとして飲むのがいいと思います!

 

グリーンスムージーのみを飲む

 

グリーンスムージーを摂るときはグリーンスムージーのみを飲むべきです。パンや食事などと一緒に摂ってしまうと邪魔をされて、グリーンスムージーの栄養素がバッチリとれないのでもったいないです。なので飲むときはグリーンスムージーだけを飲むことをオススメします。

 

冬のグリーンスムージーの飲み方

 

冬は寒くて冷たいグリーンスムージーを飲みにくいということで挫折しまう人も多いようです。内臓冷えという状態になると冷えやむくみやすくなり、代謝も悪くなるので痩せにくいです。そこで、寒い冬でもグリーンスムージーを続けられるポイントも紹介します♪

 

朝に飲むのをやめる

 

「朝は気温も低くてさむーい。」
「グリーンスムージーは冷たくて飲めない・・・」
って挫折してしまった人も多いのではないでしょうか?冬はグリーンスムージーを止めてしまいがちな時期です。でもせっかく続けてきた生活習慣を止めてしまうのはもったいないです!!
ということで、冬場は朝飲むのを昼間に変更しましょう♪

 

白湯を飲んでカラダを温めてから飲む

 

グリーンスムージーを飲む前に白湯を飲むことで内臓が温まり、スムージーを飲んでも冷えにくくなりますよ。グリーンスムージーも常温に近い状態に置いておくことで冷えを感じることが少なくなります。

 

夏のフルーツを避ける

 

夏のフルーツや南国のフルーツは体を冷やすという性質を持っているものが多いです。例えば、マンゴー・桃・パパイヤなどが代表的です。このような夏のフルーツを避けることで体が冷えやすくなるのを防ぎます。